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沼津港振興会の望月大樹(ひろき)さんが茶谷市長を訪れ、運営している店舗で募った募金を寄付しました。
望月さんは「昨年の青森県でのSea級グルメに参加した際、令和8年は七尾で復興を兼ねて開催をすると聞き、七尾を盛り上げたいと思って寄付金を渡しにきた」と話しました。茶谷市長は「本当にありがたい。今回のイベントで七尾は元気だというところを、全国から訪れてくれた人たちに見せたい」と感謝しました。

株式会社石川ツエーゲン代表取締役事業統括の端陽造さんが茶谷市長を訪れ、10月31日のホームタウンサンクスデーをPRしました。
試合は群馬県チームのザスパ群馬を相手に、午後2時から金沢ゴーゴーカレ―スタジアムで行われ、市民500組1,000人が無料招待されます。
端さんは「J2昇格を目指して頑張る」と意気込みました。

七尾市民生委員児童委員協議会の守世志子会長と井上茂事務局長が茶谷市長を訪れ、民生委員・児童委員の活動を広く周知するため、応援ピンバッジの贈呈と着用依頼を行いました。
守会長は「市長がピンバッジを着けることで、市民に興味を持ってもらえれば」と話しました。

公益財団法人石川県スポーツ協会の皆さんが茶谷市長を訪れ、「第79回石川県民スポーツ大会夏季大会」開催の依頼をしました。
森山喜博専務理事は「能登の復興の象徴的な大会にしたい」と話し、茶谷市長は「大会開催によって復興に向けての大きなステップになると思う」と話しました。