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株式会社石川ミリオンスターズの端保聡代表取締役と岡﨑太一監督が茶谷市長を訪れ、3年ぶりに七尾城山球場で公式戦と、チャリティーマッチを行うことを報告しました。
岡﨑監督は「輪島や穴水など、能登出身の選手たちが多く出る予定。地元選手の活躍を見に足を運んでもらえれば」と話し、茶谷市長は「一試合でも多く、この球場でゲームをしてもらえるよう環境の整備をしていきたい」と話しました。
公式戦は6月21日、チャリティーマッチは7月26日に行われる予定です。

能登わかば農業協同組合から、「能登のま菜茶」ペットボトル販売に伴う、令和7年度の売上金の一部の寄付がありました。
この寄付は農業の振興と地域社会の活性化を目的にしたもので、14回目の今回は239,496円の寄付が行われました。
茶谷市長は感謝を申し上げ、「ま菜茶が地元で愛されるような飲料に育っていけばと思う」と話しました。

七尾クラブの坂口和彦監督、主将の高直久さん、選手の平下重信さんが茶谷市長を訪れ、5月18日より開催される第34回西日本還暦軟式野球大会への出場を報告しました。
高主将は「初戦を突破して、勢いに乗って優勝できれば」と意気込みました。