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天神山小学校6年で学童野球羽咋クラブ所属の水上蒼太君と同クラブ監督の辻田翼さんが、8月8日より行われる、ミズノベースボールドリームカップジュニアトーナメントへの出場を茶谷市長に報告しました。
水上君は「県代表という責任を持って、ベスト8に入れるよう頑張る」と意気込みました。
茶谷市長は「練習の成果を発揮し、悔いのない試合をしてほしい」と激励しました。

北陸税理士会の越後清貴さんと宮下重秋さんが茶谷市長を訪れ、千葉県の税理士会からの義援金を贈呈しました。越後さんと宮下さんは、「市のために有効に活用してほしい」と話しました。
心温まる支援に感謝申し上げます。

名古屋場所を終えたばかりの輝大士関が茶谷市長を訪れ、近況を報告しました。
8月2日から夏巡業が始まるため七尾での滞在はわずかとなりますが、ふるさとへの帰省に「ホッとする」と目を細めました。
茶谷市長へ地元・石崎町の復興状況を質問するなど、ふるさと愛を見せた輝関。名古屋場所の話題になると「結果は悔しいが、自分に足りないものがあるということ。稽古に精進する」と前を向き、「明るい話題で人が戻ってくるように頑張りたい」と意気込みました。

七尾中学校2年で七尾クラブ所属の辻井こころ君と同クラブ総監督の新﨑修さんが、8月9日に東京・両国国技館で行われる全国大会への出場を茶谷市長に報告しました。
辻井君は「1つでも多く勝って、ベスト8を目指したい」と意気込みました。
報告後、茶谷市長を訪問予定だった七尾ふるさと大使の輝大士関がサプライズで登場し、辻井君を激励。固い握手を交わし、辻井君は健闘を誓いました。

朝日小学校自転車クラブに所属している6年生の谷口心都さん、豊島煌太君、長峯真彩さん、堀内健慎君が市を訪れ、第58回交通安全こども自転車全国大会への出場を報告しました。
自転車クラブは、第57回交通安全こども自転車石川県大会の団体の部で優勝し6連覇、個人の部では谷口さんが優勝し2連覇、豊島君が2位、長峯さんが4位、堀内君が7位という好成績を残して全国大会への出場権を獲得しました。
茶谷市長は「日頃の練習の成果を発揮してほしい」と期待しました。
大会は8月10日に東京ビッグサイトで行われます。

七尾能登島相撲クラブの皆さんが全国大会への出場を茶谷市長に報告しました。
訪れたのは、中島小学校6年の礒辺陽翔(あきと)君、朝日小学校5年の西田旭君、石崎小学校5年の藤本萌花さん、同4年の杉原優空(そら)君、中西笑真さん、総監督の新﨑修さんです。
予選となる石川ブロック大会で、礒辺君、西田君、杉原君の3人は団体準優勝の結果を収め、第41回わんぱく相撲全国大会へ出場。同じくブロック大会で中西さんは優勝、藤本さんは準優勝を果たし、第7回わんぱく相撲女子全国大会への出場を決めました。
出場する皆さんは「チームワークで優勝を目指す」「得意な投げ技で3位以上を目指す」などと意気込みを語りました。

七尾高等学校の生徒17人と樋上哲也学校長ほか教諭6人が茶谷市長を訪れ、全国高等学校総合体育大会(インターハイ)などへの出場を報告しました。
運動部では、陸上部2人、ボート部1人、男子ソフトテニス部2人がインターハイへ、文化部では、郷土研究部3人が全国高等学校社会科学・郷土研究発表会神奈川大会へ、文芸部、美術部、吟詠剣詩舞部各1人、スーパーサイエンスクラブ15人が第50回全国高等学校総合文化祭あきた総文2026に出場します。このほか、スーパーサイエンスハイスクール生徒研究発表会に3人が参加し、計29人が全国大会の場に挑みます。
生徒らは「県代表として全力を尽くす」「日頃の成果を発揮する」「支えてくれた人に感謝し、最高のパフォーマンスをする」など抱負を語りました。

能登島向田町の柳助男さんが旭日単光章を受章されたことから、叙勲の伝達式が行われました。
助男さんは、約14年にわたって鹿島郡能登島町議会議員・七尾市議会議員を務め、住民のために街の発展に尽くしてきました。
茶谷市長から伝達を受けた妻のふじ子さんは「皆さんのおかげで受章できた。感謝」と話しました。

七尾武道館が、第60回全国道場少年剣道大会への出場を報告しました。
訪れたのは天神山小学校6年の竹森勇雅君、朝日小学校5年の岩本惇之介君、山本琉煌(れんあ)君、山王小学校5年の梅謙翔君、代表の坂口尚さんです。
主将の竹森君は「仲間を率いて勝ち進みたい」と意気込み、茶谷市長は「力を発揮して良い試合をしてほしい」と期待しました。
大会は7月28日に日本武道館で行われます。

天神山小学校の学童野球チーム「天神クラブ」が全国大会に出場することを茶谷市長に報告しました。
キャプテンの山本櫂士(かいと)君は「全国大会では、キャプテンとしてチームをまとめて優勝できるよう頑張る」と意気込みました。
全国大会は、和歌山県で7月24日から29日の5日間行われます。

七尾東雲高等学校のウエイトリフティング部とビジネス研究部が茶谷市長を訪れ、全国大会に出場することを報告しました。
ウエイトリフティングの大会は7月11日から12日にかけて、ビジネス計算競技の大会は8月4日に行われます。
ウエイトリフティング部の井田穂野美さんは「新記録更新を目指して頑張る」と、ビジネス研究部の野岸あこさんは「前回よりも良い成績を残す」とそれぞれ意気込みました。

作詞家でアーティストの有森聡美さんが茶谷市長を訪れ、第2回目となる能登半島地震復興支援ライブ「アニソン推しの街石川県を作ろう!」を田鶴浜地区コミュニティセンターで開催することを報告しました。
有森さんは「2回目も開催できることが決定してよかった。復興が進む街から音楽文化を伝えていきたい」と話しました。

のとじまトライアスロン大会実行委員会が茶谷市長を訪れ、第10回目となる大会を開催することを報告しました。
実行委員長の近畑静也さんは「のとじまトライアスロン大会の知名度が全国的に上がってきている。より知名度を上げたい」と話し、茶谷市長は「復興のための大きなイベントの一つになると思う。たくさんの人が能登に集まってほしい」と話しました。
大会は、8月23日に行われる予定です。

国際ソロプチミスト能登の皆さんが茶谷市長を訪れ、子ども向け図書の購入費として寄付金を贈呈しました。
寄付は子育て支援の一環として毎年行われており、市立図書館の絵本購入に活用する予定です。
皆さんの心温まる支援に感謝申し上げます。